*--奈良骨董修理室掲示板--*
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ともや E-Mail
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Date: 2009/07/03/16:38:04
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たまち E-Mail
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Date: 2009/07/02/17:09:01
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にょほぉぉぉ!! E-Mail
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Date: 2009/06/30/09:55:11
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管理人
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お返事遅くなりまして申し訳ありませんでした。萩焼は表面は釉薬の関係で堅いイメージがしますが、中土はもろい物です。将来、完全であってもかんにゅうが入っていく物です。どれぐらいのお使いの物かで、修理の色具合が調整できます。金継ぎを施し、壊れかけたので補修したという対応も良いかと思いますが、最低の修理は見た感じがそのままの状態で直っている感じです。この場合は金を使いませんしどちらにしても、それほどする物ではないです。送り返す時は送料は実費で着払いです。 奈良骨董修理室に連絡先等があるかと思いますそちからどうぞ
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Date: 2008/08/31/10:19:48
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飯田 E-Mail
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はじめまして。お尋ね申し上げます。 19世紀英国のスキッドモアという金属職人のもので、真鍮製で装飾がなされた20cm×55cm程の円錐形の牛乳容器なのですが、理由は不明ながら内外の底部分が白いペンキで塗装されています。間違いなく近年の補修等によるものだと思いますが、底にペンキを塗る理由がわからないため、塗装剥離後の状態は想像できません。不躾なお伺いで恐縮なのですが、そちらで状態を損なわない塗装の剥離は可能でしょうか。ご教授の程お願い申し上げます。
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Date: 2008/06/12/01:20:32
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管理人
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お問い合わせのチェック遅れて申し訳ないです。汚れの程度がわかりませんが、そのままの状態がいいと思われるので、手としては石油第何類 2種を準備してすこし綿棒でつけ、塗料の上をこすってみてください。かすかに色がつくようでしたら、溶剤の確定が出来ます。わかりましたらそれを注ぎ入れて、しばらく待ち浮き上がるか、溶け出しますので、ティシュを準備してその溶液を写し取ってください。こすらないように、十分に火気厳禁ですからくれぐれも注意を。届かなかったら長箸をくくり、先だけ挟めるようにしてください。完了としてはにおいがなくなったら仕上がりだと考えます。 いらない新聞紙など作業したものを捨てる準備してからかかってください。材料費としては2,3000円くらいはかかるかもわかりません。お役に立てないかもわかりませんが、ブログ、「工芸日々」か「奈良骨董修理室」をごらんなってみてください。
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Date: 2008/06/14/11:13:24
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BIGBBS E-Mail
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Date: 2007/12/18/23:14:02
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